楽々白書の日記

気ままなブログです。

みずもの

本当にしたい大切なこと なんだってできる君が 心のどこかで抑えている 本当にしたいことは できるならば 本当にできることは できる限り 強く、弱く、か細くても まるで水のように では、また!!

君のこと

さよならだけ またねとだけ 聞こえる声、音 たわいない話が とても大切な時間なんだ どんなささいなことでも あの時の優しさを忘れることはない いつも助けられてばかりで 助けることもできないままで 大好きな笑顔の先に 悲しみや痛み抱え ごめんねと言えず…

こんなにも

優しさに甘えた背中に いつか追いつけるものだろうか どんな時でも前向きな 少しだけ影のある姿に 未来が見えない 希望も見えない 何も見えなくても 未来が見ている 希望が見ている 向こうが見ている いつも見ている だから僕たちももっと 真剣に未来を、希…

思い出話

何かの果て 思い出の先に 消えていく思い 噛みしめながら ありのままの思いで 振り返る姿の君 後ろなのか、前なのか 隠した不安や悩みの内に 忘れた心、気持ちの中に 輝く頃の思い出 小さな頃の思い出 いつまでも 大切に では、また!!

まちの風景

あせらないでいい こんな時代でも 今日も新しい光が 希望の光が 見慣れたまち、住み慣れたまち 当たり前はいつも変わっていく だから あせらないでいい こんな時代でも そうやって過ごしてきた 今日も同じようにそうやって過ごしていく 大切なものは何かと問…

出来る限り

本当にしたいことは 何かしたいことは ありますか 何でもできる君ならいい できる君を応援できるはずさ でも、それでも、本当は 愛されたいだけさ そばに居たいだけさ どんなこんなな災難があっても ただ、そばに居たいだけさ 会えなくてつらい日々も またい…

旅立ちに 何も持たず 誰にも 気付かれることなく 寂しさも 哀しみさえも 優しい時があるから さあ でかけよう でかけよう 心の 心の中に さあ いつでも いついつまでも 想いのままに では、また!!

便りもの

長いトンネル 暗闇の 先の見えない 不安だけが それでも 愛しい大切な みんな、みんなにきっとあるんだね 人には 人一人に あるんだね 乳酸菌が きっと あるんだね 今日も元気で 優しい便りを お届けするんだね では、また!!

もっと勝手にシンドバット

こんなにも好きだったんだ 朝の空 夕焼けの空 みんな優しくて みんな笑顔で 世界中から元気な声 僕らのまちに響き渡る 世界中から元気な声 僕らをいつも優しく包んでくれる ありがとう ありがとう 偶然の数だけ 不思議と強くなれる もっともっともっと どん…

遠い夏の日

夏色 君色思い 眩しい夏 涼む日に いつもそばで 今ごろどうしてるのだろう あれから幾つも夏が過ぎた 誰よりも真っ直ぐで いつも楽しくて 僕らは幸せだった 帰りの旅路 夕暮れ時 石ころ蹴飛ばしながら帰る小道 わがままな石ころ 車道に出て 見知らぬ大人に頭…

半分、遠い

悲しい目をした人 笑いながら 涙を流しながら それでも 何かになって 想いあって これからもずっと 繋がっていくのだろう 空を越え遠く彼方へ 笑いながら 何度も叫びながら それでも 何かになって 支えあって これからもずっと 見守っていくのだろう では、…

車窓の世界から

いつもこんなに 重たい鎧をつけて 騒がしいまちの中 歩いてたただ真っ直ぐに 季節の中で輝く光 このまちを照らす光が こんなにもこんなにも 優しさの影に気づけなくて 心から見える世界が 全ての世界ではないと わかったんだ わかってたんだ では、また!!

思い出の後先

嬉しいときは喜んで 怒るときはいつも奴がいて 悲しいときは心なくて 楽しいときは木の上で鳥も笑っている どんな事でも どんな時でも いつもそばにある そばにいるから 愛の真ん中にある真心で 恋する気持ち亦巡る心 季節の中で生きている奇跡を 節々に感じ…

君よ、美しく

心配なんてずっとしない つらいけれども あの日のこと やりたいこと 好きなこと 夢の中ならできる 夢中になれる人が 凄い人なんだと これはチャンスなのか あれが君の未来なのか 今日も 君と歩き続けたい 君を守ろう 心燃やして では、また!!

少しだけ肌寒い、夏の日に

きっと上手に超えてゆける 運命の人 懐かしいと思えた 私がもう一人いて なくしたくないものがまた一つ一つと あなたの未来 その心に 気立てのいいまま あの日のままで 脳の奥でそう叫んでるような どんな時でも それでは、また!!